ひとりごと。

特に意味もない、発言のメモ帳。故にひとりごと。

そういえば。

もう梅雨の季節なのだが、うつ病の強敵であるこいつが自分は大嫌いだが大好きでもある。

雨自体は嫌いじゃない。町のきつい臭いをかき消してくれるし、音も好きだからだ。ただそこに湿気が加わるから苦手なだけだ。湿気は三半規管が狂う感じがするし、纏わり付くような暑さがある。さらには本が湿気てしまう。洗濯物が乾きにくいのもあまりよろしくない。必要以上の湿気は人類の敵だ。雨だけ降って湿気が無くなればいいのに。

 

6月に入ってからというものの、精神的にも肉体的にも安定していない。気圧に振り回されっぱなしだ。さらにそこに生理というとどめの一撃。こんな勝負勝てるわけがなかった。

とにかくこの時期は大人しくしているのが吉だ。下手にいろんな行動を取ろうとすれば、疲労が蓄積され徐々に頭がおかしくなって、それをひたすらに引きずってまたうつになるのだから。

 

積み小説と積みゲー、他にも色んなものが積み重なっているが、未だにやれる気配がしない。やりたいことは多いがやれるほどの体力がない。オタク活動も気力と体力がいるのだ。

 

とりあえず寝る。寝ます。自分でも何を書いているのかわからない。

次に起きたときの自分がこの日記を見て、この適当さ加減に少しでも笑って気が楽になってくれれば幸いだ。

 

これで日記は終わりとな。