ひとりごと。

特に意味もない、発言のメモ帳。故にひとりごと。

過去と現在。

過去に縛られるなんてどんな人でもあることだけれど、自分はその度合いが行き過ぎているように思える。

どのくらいかと言えば、前々回の記事に書いたイマジナリーフレンドがいなくなってしまって以降の自分の中や周りの刻は止まったまま。時ではなく刻そのものが止まってしまっている。中学生の頃から今現在までだ。

精神的にもそこからは停滞していると思う。要は子どもだ。ある意味AC(アダルトチルドレン)かもしれない。

 

中学生の頃が今思えば自分の人生のターニングポイントだったのだ。通う中学が変わっていたら、部活を変えていたら、なんて際限なく考えてしまうのだが、そこが変わっても結局行き着く先はここなのだと思う。

 

哀しいけれど、ここが"私"の今生きる場所なのだ。頭では分かっていても、心が、精神がついてこない。支離滅裂だがそういうことなのだ。

 

結局、あの時からずっと空っぽでしょうがない。どうしようもない。がらんどうだ。

 

しかし、空いた穴は何かで埋めるしかない。他のことに目を向けるなり、新たな人生だと割り切るなりしなければ。そうでなければ今ここに生きている"私"が死んでしまう。あの時のもう一人の自分のように。

 

とにかく眠れるように善処しつつ、ここから先を死なないように生きれればいい。

寝ろ寝ろ。自分。おやすみなさい。

 

今日の日記はここまで。中二病炸裂。だけど本当の話だ。

明日の自分はどうかこの感傷を引き摺らないように祈る。